東進ハイスクールの模試

東進ハイスクールの模試は、タイプ別にいろいろなタイプがあります。
センター試験対策から、特定の大学をターゲットにして、疑似受験できる模試まで、いろいろです。

東進ハイスクールの模試で、ぜひ受けておきたいのは「センター試験本番レベル模試」です。
センター試験で出題されるマーク式で問題を作成し、英語で行われるリスニングも実施されます。
さらに、東進ハイスクールでは、模試受験後に解説授業もあります。
やったらやりっぱなしではないのです。
問題を解いて、その記憶が鮮明なうちに、合格指導解説授業を受けられます。
これは他の予備校にはない仕組みです。

「難関大本番レベル記述模試」は、記述式で回答していきます。
さらに受験科目で導入されていることの多い英語のリスニングを行います。
そして模試受験後に解説授業があります。
最後に判定です。
センター試験本番レベル模試とのドッキング判定が行われます。
「難関大本番レベル記述模試」は国公立二次あるいは難関次第レベルが対象です。
タイプ別の模試は東大、京大、北大などです。

まずは自分の基礎的な学力の把握から、と思う人は「大学合格基礎力判定テスト」を受けるといいでしょう。
テストは記述式で行われ、英語のリスニングも行われます。
もちろん、模試受験後の解説授業もあるので、現在の学力を大幅に伸ばすチャンスとなります。
センター試験本番レベル模試とのドッキング判定もあります。

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